宇宙の大きさ体験 我々のいる宇宙は小さくても半径137億

宇宙の大きさ体験 我々のいる宇宙は小さくても半径137億。我々のいる宇宙の中では、物理法則は同じでしょう。我々のいる宇宙は小さくても半径137億光年はあるんでしょうが、どこにいっても同じ物理的法則に従っていると考えるべきですか ブラックホールの事象の地平内だけはブラックホールごとに違うと考えるべきですか

パラレル宇宙はこの限りではないと考えていいですか
(あるかどうかもわからないのに)「宇宙の果て」までの距離は138億光年ではなかった。億光年の彼方にある「宇宙の果て」現在の宇宙論においてこの意味で「
果て」という場合。さらに通りの意味で使われていることを最初に述べておき
それは現在。我々を中心として約億光年の半径を持つ球ということになる。質問6。ある天体が地球にいる私達に見えるということは。その天体が発した光が地球に
届いたということです。光の速さは秒速約そのような意味では。どの方向を
見ても。億光年の距離が「宇宙の果て」だといえます。 ではもし。天体に

宇宙の大きさ体験。チャ博士 。まぁワシも行ったことはないが。宇宙の大きさは地球を中心に考えて
半径150億光年1光年=約10兆kmと言われている。一説には137
億光年。 生徒 。えぇ~!! じゃあ。その先はどうなっているんですかぁ?
チャ博士 。うむ。150億光年のかなたでは膨張する速度が光速度になるため
。観測できないというとこからきているのじゃ。そんなに小さく???。
チャ博士 。で。われわれがいる銀河系は直径が10万光年だが。This。年。人工衛星が地球を周回して 年。現在われわれ人類が宇宙開発
にかけて00年の歴史。地球の45億年の歴史。宇宙の137億年の歴史を
知り。身近に感じてほし影できないような百億光年もの宇宙も。毎晩みなさん
が見上げている星空の中に確かにあわざわざ宇宙から観測を行うのでしょうか
?ケプラーは10年後。「各惑星の公転周期の2乗と軌道長半径の3乗の比は
一定である。」それを受けてガモフは「宇宙は昔は小さくて。熱い火の玉から
始まっ

第6回自然科学研究機構シンポジウム質疑応答。また。学会に入らなくても天文学。物理学の論文を見ることはできるでしょうか
国会図書館?Q8。やは億年先の宇宙の晴れ上がり観測し
ていると思いますが。一方。現在われわれの居るこの場所の宇宙空間もの
物質?Q。超新星の明るさが一定であるということを。観測的にどのよう
に担保するのでしょうか?我々の銀河はアンドロメダ銀河と衝突するとの事
ですが。数万光年の範囲では。膨張暗黒エネルギーの影響より宇宙の果て本文305。ところが困ったことに。この光速で遠ざかる場所を「宇宙の果て」 だと書いて
いる書物も結構あるんですよ。最初に私が書いた宇宙の概念図だけを示してね。
この半径 億光年の球体が宇宙の大きさなんだと堂々と書いちゃっているん
です

第6回。ダークエネルギーとは量子論でいう量子真空のエネルギーと関係が
あると考えられるのでしょうか?我々の銀河はアンドロメダ銀河と衝突すると
の事ですが。数万光年の範囲では。膨張暗黒エネルギーの影響よりは
億年先の宇宙の晴れ上がり観測していると思いますが。一方。現在われわれ
の居るこの場所の宇宙空間もの物質?現在であっても。光が到達できる
限界現在では億光年が。ちょうど宇宙の密度で決まるブラックホールの
半径に第七章。つまり。宇宙を形成している四次元超球の半径は137億光年÷πで表され。よれ
ば。約43.6億光年である。問題はその値我々がすでに知っている重力。
この働きによって。宇宙の膨張速度は減少するはずである。「膨張が止まるか

我々のいる宇宙の中では、物理法則は同じでしょう。ブラックホールの中といえどもそうだと思いますよ。ただし、現代ではマルチバースといって複数の宇宙を考えることが主流になっています。そういう別の宇宙では物理法則物理定数が異なる可能性も考えられます。特に、それを強調した理論が「宇宙のランドスケープ」です。ところで、 我々の宇宙のどこでも「物理法則は同じ形になります」。これを「一般相対性原理」と言います。と言っている人がいますが、これは間違いです。アインシュタイン著「特殊および一般相対性理論について」P84に書かれていますが、 すべての基準体局所的な座標系が自然の記述にさいして同等であるというのが「一般相対性原理」です。「宇宙のどこでも」ということではありません。また、 この宇宙の最大の密度はプランク距離立方プランク体積にプランク質量があるプランク密度です。とも書かれていますが、現代の物理学において、そのような制限はありません。アマチュアの独学者の方が、何か勘違いをされているのだと思います。詳しくは、専門家が書いた本などを読んで確かめられた方がよいと思います。プランク密度が、この宇宙の最高密度であることを、ご存知ない方↓が居られるので説明します。「①プランク密度より高密度」であると、「物質粒子同士の万有引力」が「物質粒子が最大加速度で動く力」よりも大きくなるため、物質粒子同士は二度と離れなくなります。これでは、「ビッグバン」は起こりません。ですから命題①は偽です。∴最も高い密度は「プランク密度」です。そして?プラン密度?とは、一辺がプランク距離lpの立方体に、1粒のプランク粒子プランク質量mpの粒子が入った状態です。そのことを詳説します。2個のプランク粒子プランク質量mpの粒子がプランク距離lpまで近づいた時の万有引力F=Gmp^2/lp^2=G×?c/G×c^3/?G=c^4/G=プランク力Fpです。一方、この宇宙の最高加速度はプランク時間tpに光速度cに達するものです。つまり、c/tpでこれを「プランク加速度ap」と言います。∴プランク粒子がプランク加速度で移動する時の力F’=プランク質量mp×プランク加速度ap=c/tp=√?c/G×c÷√?G/c^5= c^4/G=プランク力Fpです。この様に、2つのプランク粒子がプランク距離lpまで近づき万有引力で互いに引き合う力と、双方の粒子が動こうとする力とが、共にプランク力Fpとなり釣り合います。これではまだ2つのプランク粒子は、離れることが出来ます。そして、プランク距離lpより近づくと、万有引力の方がプランク粒子が動く力より強くなり、プランク粒子同士は二度と離れられなくなります。ビッグバンより前の状態が大きさのない点であると、物質粒子間に働く万有引力は無限大となり、粒子同士は二度と離れられないことが良く分かります。しかし、現実には「ビッグバン」により宇宙は膨張しました。「プランク密度」より高密度では、宇宙は膨張できないので、この宇宙の最高密度は「プランク密度」です。また、「一般相対性原理」とは、>一般相対性理論を築くときにアルベルト?アインシュタインが原理として仮定したもののうちの1つで、「いかなる座標系においても物理法則は不変である」という原理<です。そりゃああくまでも、観測可能な範囲の話です。また137億光年は見かけ上で、実際いまはそのあたりの星たちは3倍ぐらい遠方に存在します。で、どこも同じ物理法則だとされてます。違うと言う証拠はないです。半径137年と言われている数字は、138年に修正されています。全ての同じような物から広がっているので、一応どこも同じ物理法則になっていると思います。しかし個々で個性が出て小さな違いにはなっている思いをします。ブラックホールにしても原則同じと見て良くて、事象の地平と言われている存在があるのが、これです。これでもブラックホールも個性に依って個々で少しの違いはあると思います。ところで私は根本で科学で言っている事と違っているのですが、このブラックホール自体がないと思っています。これは単に恒星が冷えて縮んで光を表に出してない物を想像してます。ただ内部に熱が篭っていて、X線は出ているかもしれません。 パラレル宇宙も私はない考えです。根本で宇宙が空間毎現れ広がっているとは思えないからです。空間は元からあっただけです。それで別の空間宇宙から生まれた宇宙の思考のような概念もありません。こういう事で宇宙の広さと供に、私が回答しているので載せてみます。なお私はブラックホールを否定しているのですが、この頃この本体が写し出されたニュースが流れました。これは解釈の問題と思います。誰でも目に行くのは、銀河の中央部分は明るく大きく膨れ上がってます。しかし銀河の中心に普通にブラックホールがあるとされてます。これは光さえ抜け出せない超重力だと言われているので、中央が大きく光で膨れ上がっているのは想像を超えてます。ここがドーナツの穴のように暗くなっている方が気に合ってます。しかし現状は全く想像を超えたものです。こういう銀河の姿ですが、今回ブラックホールが直接観測されたと言われて写真も公開されました。これは光さえ抜け出せない空間の引き込みとされているで、目で見えません。黒い穴のドーナツの中のような物の想像でした。しかし現実にこのような物が確認出来てませんでした。周りにある光などで遮られていたのです。上から見ても見えませんでした。これは余りにも重力が強過ぎて、空間を引き込んで小さくなり過ぎていて見えなかったと思います。しかし今回これが直接観測されたというのです。但しこれが果たして狙っていたブラックホールそのものであるのかは、考え方の問題があるのですが、私は違っている見方をしてます。ブラックホールを直接撮影としてますが、単に何もない空間だけの可能性もあるのではないかと思える事です。さてブラックホールが見えない状態なのが、周りの光に囲まれた黒の部分が、ブラックホールを撮ったものと言う事です。ところが光を出さないのは、そこに物質がないので光る物も存在してない可能性もあります。銀河が回転してますが、例えば台風などは回転が外に伝わって行くのには,周りに十分な雲の群れがあります。そして中心は寧ろ穴が空いてます。それが銀河の中心に超重力のブラックホールがあるのでは、可笑しいです。回転が外の方に伝わって行かないのではないかという事です。即ち全てがブラックホールの方に引かれて行くだけになりそうです。回転が外にまで同じような速さで伝わる為には、台風の例のように全体に重さが均等になるようになって、そして中心では穴になるように、この部分が軽くなる状態でなければならない事になります。それで中心にブラックホールがあっては困る状況です。これは今回明らかに見えたとしても、空洞である可能性が見えているかもしれないという事です。ところで私がブラックホールが存在してないとして、回答してました。それで私の考える銀河で、内も外も同じような速さで回っている事です。これは銀河が最初から塊であったのです。これで回転の内に、外に恒星を散らして行って渦状等になってます。それで元の銀河の塊の回転が変わらず、何時までも同じ速さで回り続けていた事が原因になります。この速さで出て行く恒星を送って行ったのです。ところで私の思考で銀河が最初から熱の塊、即ち光の塊でもあったので、最初のこれは遠くでクェーサーとして輝いて見えているのです。その科学や輝きも回転で外に恒星を散らし出して大きくな渦状等になって行きながら、全体の光を失って来て今に至って来た訳です。さて今回ニュースで出されて写真は何もない空間だけに見えます。それで私のような主張が通る理由もないようです。しかしここでも台風の例ですが、私の説で銀河が回転の内に外に恒星を流し出して行くのですが、それが出る恒星の多さで引かれて台風のような状態になって行くと、中心が空洞の穴だけになりそうです。元に核として塊があったのが、段々とこれがなくなって行って、仕舞に空洞だけになりそうです。それでその写真のような状態でも可笑しくない事になります。ちなみに科学ではジェットの原因をブラックホールに託してますが、私はジェットは私の思考の恒星に膜状態がある原因と考えてます。即ちこれに穴だけ開いて、そこから内部の圧縮されたガスが水鉄砲のようにして飛び出た想像です。この勢いの力が逆面にも起こって、両方向にジェットが起こっていると思われます。これはカンナの場合、刃を下方向に下げる時に、逆側の木の部分を叩いても下に下がるという事です。即ち噴出する力は、同時に逆側にも働く事があるのです。もしこれが一方的の方向だけですと、回転になってパルサーのようになるでしょう。我々の宇宙のどこでも「物理法則は同じ形になります」。これを「一般相対性原理」と言います。ブラックホールの実体について説明しておきますね。 ブラックホールは大きさの無い点特異点ではありません。この宇宙の最大の密度はプランク距離立方プランク体積にプランク質量があるプランク密度です。ですから、ブラックホールと言えどもプランク密度より高密度になることはありません。 では、ブラックホールの密度と大きさを考察します。 恒星は自己重力が強いのですが、核融合反応による爆発力により、双方の力が釣り合い一定の大きさを保っています。 しかし、核融合反応が終わると自己重力のみとなります。質量が太陽の約30倍以上ある星の場合、自己重力により核が収縮重力崩壊を続けます。つまり、自分自身の中に落下し続けます。この様にして、非常に小さいけれども巨大質量を持つブラックホールが出来上がります。 太陽の質量は、1.9891×10^30㎏ですから、太陽の30倍の恒星の質量は5.9673×10^31㎏です。この様に、ブラックホールは無限大の質量を持つ訳ではありません。 では、どこまで重力崩壊を続けるのでしょうか。太陽の30倍の質量が全てブラックホールになった場合を想定して、そのブラックホールの大きさと密度を求めて見ます。 超ひも理論では、物質を構成する基本粒子は、1本の超ひもの振動として表現されます。 1本の超ひもの長さはプランク長Lp1.616229×10^-35mです。その上を振動が光速c2.99792458×10^8m/sで伝わります。1本の超ひもの端から端まで振動が伝わる速さがプランク時間Tp5.39116×10^-44sです。従って、 ①c=Lp/Tp=1.616229×10^-35m÷5.39116×10^-44s=2.99792458×10^8m/s です。 また、1本の超ひもの振動数が多くなるほど質量が増えエネルギーが増します。そして、最短時間であるプランク時間に1回振動する超ひもが最もエネルギーが多くなります。この時の振動回数は、1/Tp回/秒です。 ただし物質波は、ヒッグス粒子により止められ円運動しています。ですから、半径プランク長lpの円周上を1回回る間に1回振動する物質波が最も重い粒子です。これを「プランク粒子」と言います。この時2πtpに1回振動します。ですから、周波数f=1/2πtp[Hz]です。 そして、「光のエネルギーE=hfh=プランク定数、f=周波数」なので 1本の超ひものエネルギー=プランク定数h×周波数f=6.626069×10^-34Js×1秒間の振動数です。従って、 プランク粒子のエネルギーE=h/2πTp=1.956150×10^9J です。これをプランクエネルギーEpと言います。「E=mc^2」なので、 最も重い1つの粒子の質量=プランクエネルギーEp÷c2= 2.17647×10^-8 Kg です。これをプランク質量Mpと言います。※プランク時間tpとプランク距離lpは、従来の物理学が成立する最短の時間と距離です。これより短い時間や距離では、従来の物理学は成立しないのです。それは、全ての物理現象が1本の超ひもの振動で表され、その長さがプランク長lpで、最も周波数の高い振動がプランク時間tpに1回振動するものだからです。ただし、物質波はヒッグス粒子により止められ円運動しているので、最短波長は半径プランク距離lpの円周2πlpとなります。超ひもの振動は光速度cで伝わるので、この最も重いプランク粒子は2πtpに1回振動します。決して、πは中途半端な数字ではなくて、幾何学の基本となる重要な意味を持つ数字です。そして、超ひもの振動自体を計算するには、新しい物理学が必要となります。それが、超ひも理論です。 最も重いプランク粒子が接し合い、ぎゅうぎゅう詰めになった状態が最も高い密度です。1辺がプランク距離の立方体プランク体積の中にプランク質量Mpがあるので、 最も高い密度=プランク質量Mp÷プランク体積= 2.17647×10^-8 Kg÷1.616229×10^-35m3=5.157468×10^96㎏/m3 です。これをプランク密度と言います。なお、プランク粒子は半径プランク長lpの球体の表面の波です。波はお互いに排斥し合うことはありません。しかし、プランク体積当たりの「立体Dブレーン」の振動には上限があります。物質としての振動は、プランク体積当たり1/tp[rad/s]です。ですから、プランク密度がものの密度の上限です。※超ひも理論は「カラビ?ヤウ空間」を設定しています。「カラビ?ヤウ空間」とは、「超対称性」を保ったまま、9次元の空間の内6次元の空間がコンパクト化したものです。残った空間の3つの次元には、それぞれコンパクト化した2つの次元が付いています。つまり、どの方向を見ても無限に広がる1次元とプランク長にコンパクト化された2つ次元があり、ストロー状です。まっすぐに進んでも、ストローの内面に沿った「らせん」になります。したがって、「カラビ?ヤウ空間」では、らせんが直線です。物質波はらせんを描いて進みます。しかし、ヒッグス粒子に止められ、らせんを圧縮した円運動をします。コンパクト化した6次元での円運動を残った3次元から見ると、球体の表面になります。したがって、プランク粒子は球体です。 太陽の30倍の質量の物質も、プランク密度まで小さくなります。ですから ブラックホールの体積=太陽の30倍の質量÷プランク密度=5.9673×10^31㎏÷5.157468×10^96㎏/m3=3.856737×10^-67立米 です。この体積の球体の半径rを求めて見ましょう。球の体積V=4/3πr^3なので、 ブラックホールの半径r=[3]√{V×3/4π}= r=[3]√{3.856737×10^-67立米×3/4π}=4.515548×10^-23m です。 この様に太陽の30倍の質量を持つ恒星がブラックホールになった場合、その重さは5.9673×10^31㎏で、その大きさは半径4.515548×10^-23mの球体です。プランク時間tpとプランク距離lpは、従来の物理学が成立する最短の時間と距離です。これより短い時間や距離では、従来の物理学は成立しないのです。それは、全ての物理現象が1本の超ひもの振動で表され、その長さがプランク長lpで、最も周波数の高い振動がプランク時間tpに1回振動するものだからです。ただし、物質波はヒッグス粒子により止められ円運動しているので、最短波長は半径プランク距離lpの円周2πlpとなります。そして、超ひもの振動は光速度cで伝わるので、この最も重いプランク粒子波長2πlpの最短の物質波は2πtpに1回振動します。決して、πは中途半端な数字ではなくて、幾何学の基本となる重要な意味を持つ数字です。そして、超ひもの振動自体を計算するには、新しい考え方が必要となります。それが、超ひも理論です。これは、ニュートン力学→量子力学+相対性理論→超ひも理論と発展したもので、前者を否定するものではありません。 詳細は、下記のホームページを参照下さい。>我々のいる宇宙は小さくても半径137億光年はあるんでしょうが、いいえ、宇宙は膨張しているので、実際の位置は465億光年です。>どこにいっても同じ物理的法則に従っていると考えるべきですか。はい、我々の宇宙はそうです。ブラックホールの事象の地平内だけはブラックホールごとに違うと考えるべきですか?いいえ、同じです。>パラレル宇宙はこの限りではないと考えていいですか?はい、もし存在するなら、物理法則は宇宙ごとに様々であるはずだと予想されています。今この現実が何なのか!?我々は一体何なのか!?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です