第201回国会 安倍総理が悪夢のような民主党政権という言

第201回国会 安倍総理が悪夢のような民主党政権という言。「悪夢のような民主党政権」という言葉を好んで使う人は、それ以前から悪夢が始まっていたことを忘れています。安倍総理が、「悪夢のような民主党政権」という言葉を好んで使います
民主党政権が悪夢だった人、悪夢でもなんでもなかった人は、それぞれどういう立場の人ですか 「悪夢のような民主党政権」という言葉の是非自由人。民主党時代は悪夢だった」というような話は。これまでにもいろんなところで耳
にしてきたので。今更。話題になるほど新鮮な発言とも思えないのだが。安倍
総理の脳裏にそういった言葉の断片が記憶として残っていたため。悪夢のような。「悪夢のような民主党政権」とは安倍晋三前首相の常とう句だが。今。私たちの
眼前には新型コロナウイルスののだが。政治生命を賭してでも感染拡大を防ぐ
。という決意が首相の言葉から伝わってこないのはなぜだろう。

第201回国会。枝野幸男君 私は。会派を代表し。私たちが目指す社会について。もう一つの
選択肢を示しながら。安倍総理に質問いたします。また。このようなことは。
公職選挙法違反の買収と実質的に何が違うのですか。菅官房長官は。会見で。
民主党政権時。二〇一一年と一二年の不記載を漫然と続けた旨説明しましたが。
二〇一一年と一二年は。桜を見る会が開催されず。日本では。民間で
できることは民間で。小さな政府などという言葉が絶対的な正義であるかのよう
に語られました。安倍首相「悪夢のような民主党」発言に場内どよめく。安倍晋三首相は日。都内で行われた自民党大会で演説した際。春の統一地方選
と夏の参院選が重なる「亥い年」選挙に絡み。前回の亥年選挙で参院選に
敗れた経緯に触れ。「その後悪夢のような民主党政権が誕生

多事奏論安倍首相の「悪夢」。「悪夢のような民主党政権」というおどろおどろしい言葉は。旧民主党系の野党
議員と論争したり。批判をしたりするときの安倍晋三首相の決めぜりふである。
2009年秋から3年余り続いた民主党政権は。たしかに…安倍首相また「悪夢のような民主党政権」。安倍晋三首相は日夜。東京都内のホテルで開かれた自民党麻生派のパーティー
で。「悪夢のような民主党政権」と改めて言及した。首相は第次内閣で臨んだ
年参院選について「私の責任で惨敗をしてしまった」と悪夢のような民主党政権との発言。安倍晋三首相は27日の参院予算委員会で悪夢のような民主党政権と過去に発言
してきた経緯に関し。事実に基づいて説明してきたと述べた。森ゆうこ委員
国民への答弁。

「悪夢のような民主党政権」という言葉を好んで使う人は、それ以前から悪夢が始まっていたことを忘れています。「民主党政権が悪夢」を否定する人にとっての悪夢は過去完了形ではなく、現在進行形でしょう。悪夢だったのは、職員削減?給与カット?事業仕分けの実施で困惑した公務員。サラリーマンの自分は何とも思わなかった。確かに「民主党政権は悪夢」でした。2009年総選挙で私は民主党に投票しました。そして2ヶ月もしない内に「ありゃ、こりゃダメだ」と思いました。バカ鳩チ?ン首相、スッカラカン首相、ドジョウ首相と、3年数ヶ月は日本国と日本国民にとって悪夢の政権でした。スッカラ菅が中国?胡金盗の前で震えながらメモばかり見詰めていたぎこちない会談を、私は今でも思い出すと体が熱くなる思いです。韓国と中国にとっては「バラ色の民主党政権」でしたでしょう。もう2度と民主系を浮かび上がらせてはいけないと誓っています。経済も政治も全部ボロボロになったから自民党が陥落したんだけどな。その後の民主党が素人の集まりでもっとボロボロにしてくれたから、あれで一番助かったのは紛れもなく自民党。中でも安倍?麻生コンビ!だって第一期のときの安倍首相は熱狂的な人気のあった小泉首相のあとだったけど、「美しい国づくり」とか何言ってるかわからないって批判され国民にそっぽ向かれてた。閣僚が問題をおこしまくりで統率力のなさも問題に。最後は病気を理由にみじめに退陣だもんな。麻生首相の時は偉そうな語り口に批判が集中して、とうとう漢字の読み間違いを連日報道されるしまつ。この時期に日本株が最低価格を記録して経済政策にも国民は絶望。自民党が陥落するきっかけになった。民主党政権が悪夢だった人 → 既得権益を失った自民党悪夢でもなんでもなかった人 → 民主党が大失敗して株が上がった自民党だから安倍首相はいつまでも民主党のことを言うでしょ。ほんとは助かったんだよ。安倍さんの言う通りです。経済音痴のりベラリストどもは、日本をめちゃくちゃにしてくれました。家族を養う身に取って悪夢であって欲しい現実でした。アベノミクスが失敗だと言うなら、民主党政権は政治ごっこです。悪夢だった人 自民党を崇拝してる人なんでもなかった人 政治に無関心な人悪夢は、年金問題で進退極まって、政権を投げ出した、腹痛首相。既存の利権ぐるぐる巻きで儲けてる人、それに踊らされて喜んでいる人にとっては「悪夢」でしかなかったでしょうね名目GDP、ピークだった前政権時に比べて最大1.8兆ドル減6.2→4.4兆ドル、2012年→2015年、現在でも1兆ドル減。アベノミクスの「成果」ですそりゃ悪夢ですよね都合のいいばら撒きマニフェストを掲げて、庶民を釣り上げてマニフェストを実行できない引っかかった庶民は「騙された」と激怒するから選挙で大敗し、国会はねじれ状態になるねじれ状態になると、ますます政策の欠陥を追及されてしまうし世論の反対を受けて決められなくなるでしょう?そもそもマニフェストをやるための財源がないのが一番の問題で、菅直人が消費税増税を言い出したんですこれには当然、世論も反発したしかも小沢一派や社民党も消費税増税を批判して内部抗争に発展し社民党離脱に小沢降ろしになった国民そっちのけで身内で醜い争いも繰り広げたんですよで、世論の空気は完全に早く政権降りろという空気なのにしがみついて解散しない外交も酷いもんで、オバマにも相手にされないG7もあったけど菅直人の孤立ぶりはまさにこないだのG20の文大統領と同じで恥をかいたそんなときに東日本大震災が起きて政局どころじゃなくなって民主党政権のままで震災対応になったんですしかし、そもそも政権担当経験が浅すぎるから災害対応でも色んな不備やミスが目立つことになった震災対応が一応、落ち着き始めてようやく菅直人が降りて野田政権になった野田政権は時期がきたら解散すると明言したんです敗戦処理をしたら解散して信を問うということで出てきたのに、なかなか解散せずに国民はあきれ返っていたんで支持率は急落した自公に税と社会保障の一体改革、消費税増税を三党合意で押し付けてようやく党首討論の場で解散を宣言したで、自民党政権に戻ったんですだから安倍政権というのはアベノミクスという安倍政権の政策と別に、税と社会保障の一体改革という三党合意で引き継がされた民主党政権の政策を両輪で進めてるんですだから消費税増税8%で経済が失速したというけど、アベノミクスには消費税増税なんて元々ないんです三党合意を守らないと、約束破りだ、増税できないということはアベノミクス失敗だといわれるので上げたに過ぎないアベノミクスの政策は正しいんですしかし成功するには、国民の意識が変わらないと無理です国民が将来不安だから、節約や貯金せっせとやるから自分たちの会社の売り上げが挙がらなくて賃金が上がらない、非正規が増えるんですよ日本人の金銭感覚の問題なんです そもそもが。終身雇用にしがみついてて給料のことを労働の対価だというでしょう?お小遣い感覚なんですお小遣いが増えないから、政治に不満なんですけどしかしその感覚をそもそも直してくれないと日本は復活できませんよ金銭感覚が欧米社会と日本人では全然違う。欧米社会でアベノミクスをやってたら大成功です終身雇用で正社員なら、政治や経済、社会の仕組みなどまったく知らなくても毎月給料がもらえるから生活できちゃいますよねだから日本人はアベノミクスの目的や恩恵がそもそも理解できてない悪夢ではない生き地獄だったな二度とあんな時代にもどしちゃいけない民主党は、高速道路を無料化するといい票を集めましたが、何のことはない、最後には無料化は為にならないと言いました。 他は、何をやったのかサッパリ頭に残っていません。こいつらも大臣席たらい回しで、ツマラナイ奴等だと記憶に残るくらいです。 今もツマラナイ奴等としか感じません。 悪夢のようなは、安倍首相の持ち上げすぎです。出来ない学級委員会を見るようなが正解です。民主党政権で決めた消費税10%を今になって何故に反対と唱えているのが解らんね?野田政権で決めた消費税ですけどね。民主党は官僚をうまく使いこなせませんでした。その結果、官僚に負けました。そういう意味では悪夢です。

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